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2014-10-22

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 17
彼女は、僕がイメージしたまんまのファッショニスタ、Rei Shitoさんだった。

2014-10-21

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 18
有り触れた洋服も癖のある洋服も、細部まで自分色に染彩る彼。


2014-10-20

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 17 
ミリタリージャケットに濃紺のジャージ、この気取らなさが好き。

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 16
ウィメンズライクな着こなしを自分に汲み取る。それを落とし込むクロ君。


2014-10-19

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 15 
僕の中での、ベストカップル賞“Chat et Chatte(雄猫と雌猫)”のお二人。


2014-10-18

Mercedes-Benz Fashion Week Tokyo



2014. 10. 15
サイズのユルさと、表情のヌケ感、それを踏まえて彼の魅力。



2014-09-09

My chief is Funky Guy




東京の最後の一枚。
コンビニで買った缶ビールを片手に、原宿の真ん中で。
男同士、いや、同じFJSのクルーとしてまず一杯。
Zipangu Magazineの代表で、同じfromJPNstreetの編集長のめーじさん。


Zipangu Magazine on Twitter: https://twitter.com/ZipanguMagazine
fromJPNstreet on Twitter: https://twitter.com/fromJPNstreet


@kipsso

2014-09-06

Soul Food




この日は、彼のソウルフードと称す「富士そば」を食べに歩いた。
とはいえ、彼とは洋服の生地から連想するモノや関連した建築物、
そのほかにも仕事の真面目な話を延々としたのだけど。お互いに話が尽きそうになくって。
でも、富士そばの平凡級のソウルフードは、懐古の念を含んだ味がして
今の早すぎる情報の変化に、息抜きしよう。そんな気持ちをいだかせてくれた。
不思議な空気感の黒木と。


@kipsso

2014-09-04

KANSAI






世の中は、なんだかんだ言ってSNSで大半が繋がっている。(自分はそう思っている。)
それが、イマドキという一言で表されるのも、良しとしよう。
イマドキ風のSNS、Twitterで、義雲雅(ギンガ)くんがCOLORを知ることがなかったら、
僕に一度でいいから会ってみたい!なんていだくことも、僕が彼を撮ることもなかった。
ただ、スナップを見てくれるだけでも光栄だけれど、撮ってる本人に興味を持ってくれた。
それだけで、僕はこれからも撮り続ける理由ができた。


@kipsso

2014-09-03

Atom




鉄腕アトムのTシャツに、ベスト。そのポッケから黒のスカーフをちら見せする技。
遊びと外しと上品さがうまい具合に入り混じっている。
まあ、難しい話は抜きにして、一言で"レオ君、so最高!"


@kipsso

2014-09-01

Front of LOWSON




「とりあえず、ローソン前でね。」この言葉を何度も耳にした。
じゃあ、とりあえず、記念にローソン前でコバくんとリュウさんを。


@kipsso

Metaphor




移りゆくトレンドとストリートの情景、それとアイデア。
現状のそれらを一言で、”つまらなくなった”と吐き捨てるのもどうかと思ったりする。
「つまらなくなったのではなく、新しいモノが出尽くした。生み出すのも難しくなってきた。
とはいえ、次のシーズンのストリートで生まれるトレンドやアイデアを楽しみにしてる。」と。
ファミマの前で、Metaphorのデザイナー深津さんとお話をした。
有難いお話に、頭の中のモヤモヤが軽くなった。


@kipsso

2014-08-31

Hair Dresse




心持ちつばを斜めに被る所
左手をポケットに突っ込む仕草
自分の表情を知り尽くしているような角度
それでいて、裾のあまり具合。
それを見ただけで、一人テンションが上がる。
モデハン中の美容師さんを。原宿の交差点で。


@kipsso

First Day




連日、東京は生憎の雨。
けれど、彼に声をかけて、あれこれ話すうちに雨が止んでいた。
「将来、自分のお店を持ちたいんですよ!
自分がセレクトした洋服と音楽と雑貨を敷き詰めて」
彼のパワーと勢いに、雨雲が頭を引っ込めたのかも。勝手にそう思った。
初対面にして、COLORの読者だった藤田君。また見ごたえのある子に出会えた。


@kipsso

2014-03-21

I think that... in Tokyo





今回、東京でのスナップはあたかも必然的に出会った子達を撮ることを目的としていた。
いつものように、街で探してハントする行為じゃなくて、純粋に仲良くなった子。
この土地自体、差別もなくて疲弊もない、それに争いもない。
その中で生活している撮った子達は何を思うのだろうか。それを知りたかった。
あったのは心からライフスタイルとしてのファッションを楽しんでいる光景。
そんな光景を今回の東京で垣間見えたし、色んな夢が交差しているようで。
それに無邪気に目を輝かせた人たちが、興味と熱意に満ちた土地を今日も動かし続けてて。
そして、この子達もまたキラキラした目を持つ素敵な玉美の子達。



@kipsso

At the... Street, NIKE and adidas





adidas×NIKE
ロゴを金色で合わせる偶然のセンス。



@kipsso

2014-03-20

At the... Street, Cut couple in Harajuku





サツキちゃんとメイくん。
感覚も思考も二人共違っていいるんだろうけど
凸凹なまでの二人が見つめ合って笑顔でいて、それに補い合って
カメラを向けつつ彼らの表情や仕草を見ているとそれが垣間見えて。
洋服ってただ着たいものとその人自身を切り取るツールと言えるけども、
こうやって二人の距離や信頼も切り取ったりできるのだと思うと単に何が良いとか言えないなって。
そんなことをサツキちゃんとメイくんから教えられて。






@kipsso

At the... Street, Tatoo





意外と肌寒いのに、タンクトップかよって突っ込みたくなるけど
腕の刺青と、目にスッと入り込む水色のタンクトップの計算尽くされた配色がCOOL。
とりあえず、カメラを見せて「May I take your picture, OK?」を言ってみる。







@kipsso

2014-03-18

Nice to meet you, in Harajuku





TROCKのビックボ(大久保だからこのあだ名)
同い年で、同じfromJPNstreetでカメラマンをしていて。
初めて会ったのに、昔からの仲間みたく話が弾んで話に落ちがなくなっていく。
「やっぱり、キャットストリートは落ち着く。この土地の独特な空気が良くてね。」
そういってこの土地にしか味わえない空気を吸いながら、街を闊歩する。
それを見ていて、何処か彼の故郷が原宿なんじゃないかって。
この自由の街、原宿で。



@kipsso

Japanese beauty... at the Hikarie





東京へ来てまで会いたくて、撮りたかった女の子。
雑誌とかでよく見たりしていて、共通の友人を介して才紀子ちゃんと会った。
「イカシタやつお願いしますよ!」って言われて、彼女にカメラを向ける
その時、ふと思い描いていた表情をしてくれる才紀子ちゃん。
だから、みんなが挙って彼女にカメラを向けたくなるわけ。
彼女の言葉と表情と雰囲気に魅了された日。



@kipsso

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