JAPANESE FASHION MAN "Mr. FK"
2015-03-26
2015-03-25
2015-03-18
2015-03-04
2015-03-02
2014-11-09
2014-10-21
2014-10-18
2014-10-10
2014-10-04
Great men are simple.
滝廉太郎氏が謙虚さもなく主張してきて、彼とついつい目が合ってしまう。
そんなキワいスウェットは、モンゴリアンチョップスというブランドのもの。
日本の偉人をプリントする辺が、なんとも斬新。
他のムダを削ぎ落として、tonbiくんもプリントに負けじと丸眼鏡合わせ。
極めつけは、リュックから30cm丈ものさしが出てくるトコロ。
@kipsso
2014-10-03
Good Detail
「Nice your sunglasses!!!」、第一声がそれ。
かわいい柄のキャップに、繊細で真四角なフォルムのメガネ。
その遊び心と上品さのコンビネーションに惹かれた。
でも、カタコトで会話する自分のたどたどしさったら、もうひどい。
MUSGUARDという自転車の泥除けを作ってるJURIJさん。
Thank you!!! Mr.Jurij:)
His website: http://www.musguard.com/
@kipsso
2014-09-19
PLUS+
洋服の足し算が引き算に見えてしまう人がいる。
纏める巧さもあるけど、「足し算が似合う顔」。この言葉がいいなと。
足し合わされた着熟しが、うまい具合にクドさも嫌みも無い。
そんな顔。ゲンちゃんもその中の一人。
@kipsso
2014-09-09
My chief is Funky Guy
東京の最後の一枚。
コンビニで買った缶ビールを片手に、原宿の真ん中で。
男同士、いや、同じFJSのクルーとしてまず一杯。
Zipangu Magazineの代表で、同じfromJPNstreetの編集長のめーじさん。
Zipangu Magazine on Twitter: https://twitter.com/ZipanguMagazine
fromJPNstreet on Twitter: https://twitter.com/fromJPNstreet
@kipsso
2014-09-06
Soul Food
この日は、彼のソウルフードと称す「富士そば」を食べに歩いた。
とはいえ、彼とは洋服の生地から連想するモノや関連した建築物、
そのほかにも仕事の真面目な話を延々としたのだけど。お互いに話が尽きそうになくって。
でも、富士そばの平凡級のソウルフードは、懐古の念を含んだ味がして
今の早すぎる情報の変化に、息抜きしよう。そんな気持ちをいだかせてくれた。
不思議な空気感の黒木と。
@kipsso
2014-09-04
KANSAI
世の中は、なんだかんだ言ってSNSで大半が繋がっている。(自分はそう思っている。)
それが、イマドキという一言で表されるのも、良しとしよう。
イマドキ風のSNS、Twitterで、義雲雅(ギンガ)くんがCOLORを知ることがなかったら、
僕に一度でいいから会ってみたい!なんていだくことも、僕が彼を撮ることもなかった。
ただ、スナップを見てくれるだけでも光栄だけれど、撮ってる本人に興味を持ってくれた。
それだけで、僕はこれからも撮り続ける理由ができた。
@kipsso
2014-09-03
Atom
鉄腕アトムのTシャツに、ベスト。そのポッケから黒のスカーフをちら見せする技。
遊びと外しと上品さがうまい具合に入り混じっている。
まあ、難しい話は抜きにして、一言で"レオ君、so最高!"
@kipsso
2014-09-01
Metaphor
移りゆくトレンドとストリートの情景、それとアイデア。
現状のそれらを一言で、”つまらなくなった”と吐き捨てるのもどうかと思ったりする。
「つまらなくなったのではなく、新しいモノが出尽くした。生み出すのも難しくなってきた。
とはいえ、次のシーズンのストリートで生まれるトレンドやアイデアを楽しみにしてる。」と。
ファミマの前で、Metaphorのデザイナー深津さんとお話をした。
有難いお話に、頭の中のモヤモヤが軽くなった。
@kipsso
登録:
投稿 (Atom)
Most Viewing Snap
-
好奇心を駆り立てられるものはどこかしらにあると思うんだけど この二人のパンツの丈感に好奇心を抱いた。 なんだか、そわそわする感じにいてもたってもいられなくなって。 撮っている時に、いかつい二人の間にも照れや笑顔があって その丈感のそわそわに...
-
”仕事と休息” 街を歩いていると、たまに見かける 帽子屋さんのお兄さん。 渋い雰囲気がなんとも、男らしくて、 今日は声をかけてみよう。と思って。 煙草を咥え、カタログを捲る。 片手には、電話の子機。 「タバコ咥えてていいの?」、 そんなことは...
-
何気なくこの写真を眺めていると、 「影法師って仕草や歩き方と関係してて、その人の”自分らしさ”の一部だな。」って 纏う洋服の揺らめきに着いてくる影は、どこか内面的な部分を映し出しているようにも見えてくる。 自分のありのまま、生き様がファッション...
-
みんな、ワードローブにはどれくらいの洋服があるんだろう。って疑問があると思う。 でも、多かれ少なかれ洋服だんすの中は、秘密のベールで包んでいたいもの。 だって、自分の内面とワードローブってどこか似てて、 自分自信をおっ広げるのが恥ずかしいと思うのにも、...
-
この時期の夕暮れはどうしても青っぽくて、心持ち色を失ったように感じる。 それでも、色の欠けた空間をうんと突き抜ける赤があった。 真っ赤なWHITE MOUNTAINEERINGのジャケット。 突き抜けた色の具合がすごく気持ちよくて、仕方がなかっ...