COLOR STREET SNAP
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2014-09-27
N.Y.C
@kipsso
2014-09-19
PLUS+
洋服の足し算が引き算に見えてしまう人がいる。
纏める巧さもあるけど、「足し算が似合う顔」。この言葉がいいなと。
足し合わされた着熟しが、うまい具合にクドさも嫌みも無い。
そんな顔。ゲンちゃんもその中の一人。
@kipsso
2014-09-10
From Osaka
道に迷っているようで、信号のそばで青色を待っているふたり。
軽くてさらさらした生地が、風にのせられて揺らめいていて。
夏と秋が混合したこの時期だからこそ、揺らめく生地が心地よく目に映った。
大阪から来ていた女の子たちを。
@kipsso
2014-09-09
My chief is Funky Guy
東京の最後の一枚。
コンビニで買った缶ビールを片手に、原宿の真ん中で。
男同士、いや、同じFJSのクルーとしてまず一杯。
Zipangu Magazineの代表で、同じfromJPNstreetの編集長のめーじさん。
Zipangu Magazine on Twitter:
https://twitter.com/ZipanguMagazine
fromJPNstreet on Twitter:
https://twitter.com/fromJPNstreet
@kipsso
2014-09-06
Soul Food
この日は、彼のソウルフードと称す「富士そば」を食べに歩いた。
とはいえ、彼とは洋服の生地から連想するモノや関連した建築物、
そのほかにも仕事の真面目な話を延々としたのだけど。お互いに話が尽きそうになくって。
でも、富士そばの平凡級のソウルフードは、懐古の念を含んだ味がして
今の早すぎる情報の変化に、息抜きしよう。そんな気持ちをいだかせてくれた。
不思議な空気感の黒木と。
@kipsso
2014-09-04
KANSAI
世の中は、なんだかんだ言ってSNSで大半が繋がっている。(自分はそう思っている。)
それが、イマドキという一言で表されるのも、良しとしよう。
イマドキ風のSNS、Twitterで、
義雲雅(ギンガ)くん
がCOLORを知ることがなかったら、
僕に一度でいいから
会ってみたい!なんていだくことも、僕が彼を撮ることもなかった。
ただ、スナップを見てくれるだけでも光栄だけれど、撮ってる本人に興味を持ってくれた。
それだけで、僕はこれからも撮り続ける理由ができた。
@kipsso
2014-09-03
Atom
鉄腕アトムのTシャツに、ベスト。そのポッケから黒のスカーフをちら見せする技。
遊びと外しと上品さがうまい具合に入り混じっている。
まあ、難しい話は抜きにして、一言で"レオ君、so最高!"
@kipsso
2014-09-01
Front of LOWSON
「とりあえず、ローソン前でね。」この言葉を何度も耳にした。
じゃあ、とりあえず、記念にローソン前でコバくんとリュウさんを。
@kipsso
Metaphor
移りゆくトレンドとストリートの情景、それとアイデア。
現状のそれらを一言で、”つまらなくなった”と吐き捨てるのもどうかと思ったりする。
「つまらなくなったのではなく、新しいモノが出尽くした。生み出すのも難しくなってきた。
とはいえ、次のシーズンのストリートで生まれるトレンドやアイデアを楽しみにしてる。」と。
ファミマの前で、Metaphorのデザイナー深津さんとお話をした。
有難いお話に、頭の中のモヤモヤが軽くなった。
@kipsso
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